2019年6月の暑さはどれくらい?猛暑はいつから?例年と比較してみた

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さて今回はそろそろ春も終わり、いよいよ夏に向かって気になる情報を記事にしていきたいと思います。

2019年の5月末から急激に熱くなり、非常に困っている方でいっぱいですよね・・・、ジェット気流の乱れが引き起こした異常気象は恐るべしってわけですね!

2019年の5月がなぜ暑いのか理由や原因が気になる!夏は暑すぎる?

しかし、5月が暑かったのはわかったのですが、今回は2019年の6月の暑さはどのような感じになっているのでしょうか、そして2019年の猛暑はいつからスタートするのか、例年と比較してみたいと思っています!

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2019年の6月の暑さはどれぐらい?

さてまずはじめに2019年の6月の暑さはどれぐらいなのか、もしかすると例年よりも暑くなるのか!?といったことについてまとめていきたいと思います。

やはり5月があれだけ暑かったということは、6月はもっと暑いのではないか!?、例年よりも暑い可能性がありえると考えた方もいるかと思います。

しかし、5月の末が異常な程の暑さだったのは、ジェット気流の乱れといったことが原因で暑かったわけですから、ジェット気流の乱れが収まった今は、6月が暑すぎるといったことは考えられません。

と!、筆者もそう思っていましたが・・・、実は結論を言いますと2019年の6月の暑さは例年よりも暑くなるといったことが判明いたしました!

天気予報の情報によりますと、2019年の暑さは例年よりも高い確率が東日本と西日本ともに50%だそうで、6月に関して言えば、例年よりも暑くなりますので、熱中症の対策は早いうちにしておかなければいけません。

ジェット気流の乱れが収まったからといって、安定した気温かと思いきや、例年よりも6月は暑いといった結果でした!、これは意外でしたね・・・

2019年の猛暑はいつから?例年と比較してみた!

さて次は2019年の猛暑はいつから始まるのでしょうか?、こちらも非常に気になる内容となっておりますので、まとめていきたいと思います。

まずはじめに・・・夏が異常な程暑く、全国でも熱中症患者がかなり増え、残暑も9月中旬あたりまで続いた2018年の夏の猛暑はいつからかといいますと、7月から始まりました。

2018年の7月から非常に暑く、8月は都心で40度オーバーすることも珍しくなく、暑すぎてもう非常に大変でしたね。

ツイッターでも、たくさん熱中症注意喚起が多発していたぐらい、2018年の夏は異常な程ぐらい暑かったです。

では同様に2014年の夏はどうでしょうか?、実は2014年は2019年同様、5月が異常な程ぐらい暑かった年でもあり、その点も2019年とまあまあ類似していますよね。

2014年の猛暑はいつからかといいますと、大体8月の始まりあたりです。

2018年と比較すると、2018年がいかに異常だったか理解できてしまいますね。

では本題に戻り、2019年の猛暑はいつからなのかということなのですが、天気予報をまとめてくださっているファンブログの情報によりますと、7月8月はエルニーニョの影響で平年よりも涼しいといった情報が出ております。

ということは、2019年の猛暑日はいつからかといいますと、2019年の8月中旬あたりがピークなのではないかと筆者は予想しております!

だとしても、やはり夏は暑い!ので、熱中症対策を怠らずに!

まとめ

今回は2019年の6月の暑さはどれぐらいなのか、猛暑はいつからなのか例年と比較してみたといった記事を書いてきました。

2019年の6月は例年よりも暑くなりそうで少し心配していますが、7月8月は例年よりも涼しいといった情報ですので、ひと安心できますよね。

しかし、だからといって熱中症対策を怠ってしまうと命に関わりますので、そこはしっかりと対策していきましょう!

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