ブルゾンちえみの盗作疑惑!?疑惑の詳細とは!?

どうも、最近ブルゾンちえみの曲を

聞き始めたゆいやです。

今回は、人気上昇中のブルゾンちえみさん

記事を書きたいと思います。

最近ブルゾンちえみさんの曲で有名になっていますが、

盗作疑惑が出ていますね、それについて

詳しく書いていきたいと思います。

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ブルゾンちえみの盗作疑惑の詳細

2017年3月下旬、ブルゾンちえみのネタに盗作疑惑が浮上した。ネタ元と指摘されたのが、占星術師でソウルメイト研究家のkeikoが2015年10月に大和出版より発売した女性向け恋愛指南書「Keiko的、本物の愛を手に入れるバイブル 「出会うべき人」に、まだ出会えていないあなたへ」である。ブルゾンの「花は自分からミツバチを探しに行かない」、「細胞レベルで恋をしている?」といったネタの文句と近しい記述が書籍にあると指摘された。

この騒動を受けて、週刊誌「週刊文春」(2017年4月13日号)はブルゾンに直撃取材をした。「keiko氏の本を読んだことはあるか?」という問いに対してブルゾンはkeikoをとても尊敬しているし、直接会ったことはないが彼女は今回の騒動で怒るような人ではなく、本も売れて欲しいと答えた。盗作疑惑については、「パクリというのか、インスピレーションというのか、感じ方は人それぞれだと思います。私は特に……どうとでも言ってください」と語った[44]。ライター兼ドラァグクイーンのエスムラルダは、「あのセリフを、withBを従えて、あの音源に乗せ、あのキャラ&タイミング&口調で言う」という「組み合わせ」が素晴らしいのであって、「パクリ」と切り捨ててしまうのはもったいない気がすると擁護する一方で、もう少し言葉や表現を変えるとか、あるいは最初から「その本の一節を紹介する」という体でやっておけばよかったのではないかとも指摘した。

出典:wikipedia

と書いてあるとおり、ブルゾンちえみさんの

歌詞は本から取ったのではないかという

疑惑が出ていて、少し炎上しています。

しかし、keikoさんという方は今回の

騒動で怒るような方ではないとコメント

していますし、どうとでも言ってください

というあたり、好き勝手に言ってくれという

どっしりとした構えをしています。

それ以外にも、タイミングが素晴らしい

パクリとして切り捨てるのはもったいない

という擁護するコメントもあり、これからも

前向きで行っていてほしいと思います。

僕自身は、確かにここまで流行った曲をパクリ

盗作として切り捨てるのはもったいないですし、

本人も歌詞を作る実力や、音楽の才能

ある方だと思っているので、盗作と疑われる

ような事をしていることを咎めるだけではなく、

いいところにも目を配って評価をするのが

大事だなと思いました。

盛り上げることが上手だった

小学生・中学生時代は常にクラスの盛り上げ役で、小学生の頃から同級生とお笑いコンビを組んでクラスなどの場を盛り上げていたことがあった。

出典:wikipedia

と書いてあるとおり、小学生中学生は

クラスの盛り上げ役だったということですね。

ブルゾンちえみさんの見た目は確かにおしゃれ

盛り上げるのが得意そうだなというのを

感じましたし、お笑いコンビなどを組んで

みんなを笑わせていた凄いムードメーカーです。

そんな凄い人が悪意があって盗作をしたとは

言い切れませんし、インスパイアリスペクト

といった表現のほうがしっくりくると思います。

僕も実際曲を聞いてみましたが、盗作の一言で

済ませて燃やすのはどうかなと思っています。

元は教員を目指していた!

ブルゾンちえみさんは、教員目当てで

教育学部の高校に行ってたということがわかりました!

残念なことに中退したらしいですが、

その後に歌の専門学校に行き、歌のことを

学びました。

ということは最初から芸人志望ということ

ではなかったんですね。

最終的には芸人になり、その後、夢であった

歌の活動を再開したので、長年の夢が叶った

ということではないのでしょうか!

まとめ

今回はブルゾンちえみさんの

記事を書かせて頂きました。

確かに盗作疑惑で今は盛り上がっていますが、

僕自身は周りの人の罵倒に耐えながら、これからも

いい曲を作っていけば絶対に報われると思います。

ブルゾンちえみさんは歌手の腕は確かにありますので、

これからも頑張っていってほしいと思います。

何かありましたらお問い合わせにお願いします。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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