ドラクエユアストーリー映画と原作の違いは?あらすじネタバレも

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さて今回は2019年8月に公開されるアニメ映画、「ドラクエユアストーリー」についてまとめていきたいと思います!

ドラクエVは非常に人気の高い作品で、数多くのリメイクをされています!

-ですので、今回のドラクエユアストーリーは非常に注目される作品であることがわかりますし、原作と映画の違いはどのような違いがあるのかということは当然気になりますよね!

ですので今回はドラクエユアストーリーの原作と映画の違いと、さらにはあらすじの簡単なネタバレというのをまとめていきたいと思います

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ドラクエユアストーリーの原作と映画の違いは?

さてまず初めにドラクエユアストーリーの原作と映画の違いはどのような感じになっているのかということをまとめていきたいと思います。

まず初めにドラクエユアストーリーの原作と映画の違いなのですが、まずは主人公の名前がドラクエVでは一応父親が「トンヌラ」という名前にしようとしていたのですが、決まった名前はありませんでした。

しかしドラクエユアストーリーでは主人公の名前がすでに決まっていて、ドラクエユアストーリーの主人公の名前は「リュカ」という名前になっております。

また、原作で登場した花嫁候補の一人、フローラなのですが、原作では主人公の幼馴染ではなかったのですが、ファミ通の情報によりますと、ドラクエユアストーリーでは主人公「リュカ」の幼馴染という設定が追加されました。

これは大きな原作と映画の違いであり、ビアンカもフローラもどちらも幼馴染であることから、どちらと結婚するのかということが原作以上に究極の決断ということになっております!

また、原作でも物語の終盤まで仲間だった「ヘンリー」なのですが、出会うタイミングが映画と原作では違います。

原作→主人公がゲマという悪役にとらわれ、強制労働施設の中で出会う

映画→主人公とヘンリーは冒険中に出会い、そのあとにゲマにとらわれる

といったような原作と映画の違いがあります!

また、原作ではパパスがゲマにやられてしまうシーンで、ゲマの人質となったのは主人公なのですが、映画版では人質役がヘンリーに変更されています。

といったように、ドラクエV原作プレイ者からすると、映画版での違いを探すのは楽しいですし、ドラクエユアストーリーもきっと大成功の映画として成功することが予想されますね!

ドラクエユアストーリーのあらすじネタバレ!

さて最後にドラクエユアストーリーのあらすじネタバレということをまとめていきたいと思います、まずは簡単にドラクエユアストーリーのあらすじを書いてみますね!

ドラクエユアストーリーの主人公であるリュカは、父親のパパスとともに行方不明の母親であるマーサを探すため、幼い時に冒険をはじめ、ヘンリーたちと出会います。

その時に、悪者であるゲマによってヘンリーが人質にされ、ゲマの卑怯な作戦によって目の前でパパスが魔物につかまり、最終的にはヘンリーとリュカはゲマにつかまり奴隷として強制労働させられてしまいます。

その後、10年の時を経て、もう一度母親を探す旅にでたリュカは、冒険先の町、サラボナで幼馴染であるビアンカとフローラに再会します。

ビアンカは幼いころに一緒に冒険したことのある仲、フローラは大富豪の娘で非常にお金持ちといった二人ですが、最終的にリュカはどちらと結婚するのでしょうか・・・!?

更に、行方不明の母親、マーサはどこにいるのか・・・!?

・・・といったお話ですが、あらすじだけでもちょこちょこ原作と映画で違う部分があり、非常に面白そうな内容となっておりますね!

ドラクエVが大好きな方にとっては、非常に楽しめる映画になること間違いなしです!

まとめ

今回はドラクエユアストーリーの原作と映画の違いについてと、簡単なあらすじネタバレということをまとめてきました。

まだまだ情報はそこまで出そろっていませんので、また情報が更新されたら、随時記事を追記していきますのでお楽しみに!

しかしこうやって書きますと、映画と原作で結構違いがありますし、フローラが幼馴染に変更されたのが一番の違いではないでしょうか!

今回はここまで読んでいただきありがとうございました、読者のためになりましたら幸いです。

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