はれのひ社長はずっと神奈川に潜伏?逃亡の理由や今後の対応は?

さて今回は新しいニュースが入ってきましたので記事にしていきたいと思います。

はれのひ社長はどこでなにをしていたか、なぜここまで話題になっていたのに逃亡していたのか全てを記者会見で語ったそうです。

内容は同情できるできないの問題ではなく、非常に許せないの一言ですので、はれのひ社長の今後の対応はどのようなものなのかについてもまとめていきたいと思います。

補足記事:はれのひ社長はバツイチ!お相手は誰?

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はれのひ社長は海外に逃亡していなかった!神奈川に潜伏していた!

はれのひ社長は色々な噂が出ていまして、有名な所では「中国へ逃亡して新しいビジネスをしている」等、はれのひのことを水に流すようなことをしているのではないかという噂が飛び交っていました。

しかしはれのひ社長は海外になど逃亡しておらず、ずっと神奈川に潜伏していたということです。

まさに木を隠すなら森の中と言わんばかり、日本から一秒たりとも外に出ていなかったという衝撃的な事実です。

はれのひ社長は神奈川に潜伏していた理由なのですが、はれのひ社長を匿っていた友人の住んでいるところが神奈川県だったため、そこでずっと潜伏していたそうです。

一応友人の方にも「これだけ騒ぎになっているからしっかり対応するべきではなかったのか」と、今回事件から目を背けて神奈川に潜伏していたはれのひ社長を咎めていたそうです。

この友人の意見は非常に正しいと思いますし、非常に友達思いの一言ですので、この一言が出た瞬時に行動すべきだったと僕は思います。

はれのひ社長が逃亡し続けていた理由

はれのひ社長が神奈川で潜伏し続けて世間から逃亡し続けていた理由についてまとめていきます。

はれのひ社長は自分の責任とは言え、ことが大きくなりすぎてどう対応していいかわからなくなったらしく、それで神奈川県に潜伏し続けて、世間から逃亡していたそうなのです。

大の社長が世間から逃亡するなんて、もうちょっと考えられなかったのかと、僕は思います。

成人式という、1生に1度の素晴らしい体験を、台無しにして、色々な方の家庭を崩壊させてきたわけですから、どう対応していいかわからなくなったなんてその場しのぎの言い訳にしか過ぎないと被害者の方は思うはずです。

ここまで大きくなってしまったわけですから、お金で済む済まないの問題じゃなく、本当に然るべき対応をしないと被害者の方は許してくれないと思います。

いや、然るべき対応をしても被害者の方は許してくれないと思いますがね。

でもこのままずっと事が沈むまでまつというのは社長としてあるまじき行為ですので、何かしら手を打つのが道理ではあると僕は思いますし、誠意は見せないと社会的抹殺になってしまうこともなりかねませんからね。

ちなみにはれのひ社長は自分の家族がこのような被害にあったら怒るし残念がると思うと語っているらしいのですが、そんなことを語ったとしても被害者の方は余計に憤る一方です

「わかってるならやるなよ!」

この一言しか湧いてきませんよね、ということは、それだけ酷いことをしたということを再度認識すべきです。

いや、再度じゃ足りませんね、ずっと認識すべきですね。

なぜ詐欺と言われるようなことをやったかといいますと、資金の融資が間に合わなかったそうだったらしいのです。

しかしちょっと待って下さい、それであれば「この度はれのひは資金不足により倒産いたしました、契約情報をまとめ、料金の返金をさせていただきたいと思います。この度は契約者様に莫大な迷惑をおかけしまして大変申し訳ございません。」

これでよくないですか?、確かに契約者は怒るかもしれませんが、成人式に出れなくなるといった最悪の事態は避けれたはずですよ?

倒産して迷惑を掛けるかもしれませんが、社長として当然の対応だと僕は思います。

今回の記者会見をまとめますと、はれのひ社長は被害者にただ油を注いだだけという結果にすぎないと僕は思いますね。

はれのひ社長は「詐欺ではない」と否認していますが、あなたが詐欺どうこう言う問題ではないんですよ。

問題は被害者が詐欺と感じるかどうかなんですよ。

ですからはれのひ社長が「詐欺ではない」というのは非常にズレています。

はれのひ社長の今後の対応は?

はれのひ社長は被害者の方に今後どのような対応をしてくれるのか。

僕的にははれのひ社長が被害者の自宅へ直接伺って返金+謝罪するべきだと思います。

流石にちょっとやりすぎかと思われるかもしれませんが、被害者の方にとってはここまでしても許せないほど怒りが湧いているかと思います。

ですので自分で一軒一軒しらべて、直接社長自らが出向いて、渾身の謝罪をする、許されないことはわかった上での謝罪をする、これぐらいのことをしてください。

そうでないと、この事件は大したことではないとはれのひ社長が認めたようなものですからね。

時間はかかるかもしれませんけど、被害者の方にとってはもう失った「成人式」という時間は帰ってきませんし、いくら成人式をやり直してくれる方がいるとしても、本物の「成人式」は「二度」と帰ってこないんですよ。

そんな「二度」と帰ってこない本物の「成人式」という一生に一度の大切な「時間」を奪ったはれのひ社長はこれくらいのことをやって当然だと思います。

いやむしろ、この条件でも結構優しい方だと思いますよ?

だって被害者の方だったらどうしてほしいかって聞かれたら「成人式を返してほしい」って言うに決まってますからね。

まとめ

はれのひ社長の記者会見は火に油を注ぐだけの結果に終わってしまったということ、どれだけはれのひ社長が言い訳しようが被害者の方は許してくれない。

本物の「成人式」という二度と戻らない「時間」を奪った罪は大きいのです。

ごめんなさい、今回の記事はかなり刺激が強い記事となってしまいました。

はれのひ社長はこの罪の意識を決して忘れてはいけないと思います。

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