石井裕也の映画の作品は?2017年のキネ旬邦画1位のタイトルは?

今回は邦画の監督である石井裕也監督についてまとめていきたいと思います。

石井裕也監督なのですが、本日のキネ旬の結果発表で2017年邦画1位の作品が石井裕也監督の作品だったそうです!

ですので今回は石井裕也監督の映画の作品や、2017年のキネ旬邦画1位を獲得した映画のタイトルについてまとめていきたいと思います。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

石井裕也監督の映画の作品!

さてまずはじめに石井裕也監督の映画の作品についてまとめていきたいと思います。

ランキング形式で軽く発表していきます。

1位「ぼくたちの家族」

2位「舟を編む」

3位「川の底からこんにちは」

4位「あぜ道のダンディ」

5位「ハラがコレなんで」

以上、1位から5位まで発表しましたが、見る限り石井裕也監督はシリアスな内容から少しコメディのようなお笑い系の内容の映画を作っているそうですね。

このように幅広い映画を作られているということは、映画を作る才能があると思いますし、今後もいい映画が次々に出てくるのではないかと思います!

特に1位の「ぼくたちの家族」は末期の脳腫瘍で余命1週間と宣告されてごく普通の家族に隠されていた問題が明るみに出てくるというミステリー性とシリアス性に強い作品となっておりますので、楽しめること間違い無しですね!

2017年のキネ旬邦画1位を獲得した邦画のタイトルは?

先程は石井裕也監督の映画の作品についてまとめてきましたが、ここでは2017年のキネ旬1位を獲得した邦画のタイトルについてまとめていきたいと思います。

見事2017年のキネ旬邦画1位を獲得した石井裕也監督の邦画のタイトルは、「夜空はいつでも最高密度の青色だ」というタイトルです!

この邦画の軽い内容なのですが、現代の東京の片隅に生きる若い男女の言葉にならない感情の震えを映像にすくい取り、優しく愛おしいリアルで繊細な恋愛映画だそうです!

更に石井裕也監督は33歳という若さで12本の映画を作り、アジア新人監督大賞を受賞したりと、映画を作るセンスと才能はかなりのものだと思います!

故に、キネ旬で1位になることはもしかしたら必然だった可能性もありますね!

まとめ

今回は石井裕也監督の映画の作品や、キネ旬で邦画1位を獲得した邦画のタイトルについてまとめてきました。

石井裕也監督の映画の作品は2018年現在、33歳という若さで12本もあることや、キネ旬で邦画1位を獲得した邦画のタイトルは「夜空はいつでも最高密度の青色だ」であることがわかりました。

皆さんもこれを期に石井裕也監督の映画を見てみてはいかがでしょうか!?

スポンサーリンク

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする