岩手にある牛乳瓶入りの生ウニ!値段や販売元について調査!

東北地方にある岩手県ですが、実は岩手県では

牛乳瓶のなかにぎっしりと詰まった生ウニ

売られています!

その生ウニって何処で買えるの?

高いの?

なんで牛乳瓶なの??

生ウニって大丈夫?当たらない?

・・・と疑問が多いのですがそれらについて

調査をしてまいりました!

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牛乳瓶入りの生ウニとは?

その名の通り、牛乳瓶の中に生のウニが

ぎっしり詰まっている商品のことです!

生ウニと言われると生モノですから、

発泡スチロールの中に氷を入れて・・・

といった入れ物を想定されると思いますが、

なんと何処にでもあるような牛乳瓶に入っています!

牛乳瓶に入っているウニについてもこだわっており、

三陸の宝と呼ばれているキタムラサキウニが選ばれています!

キタムラサキウニとは、生ウニのほとんどを占めており、

6月中旬から8月初旬までが一番美味しく食べられる時期

と言われています!

ということは、今(現在8月初旬)

がまさに旬の終わり時で今を逃すと旬を

のがしてしまう・・・ということですね!

更に生モノなのに牛乳瓶って大丈夫なのか?

という方もいらっしゃると思いますが、

実は菌を殺してある海水に、

自然に近い状態で保存されているため、

海水の中にいるウニをそのまま取ってくる

ような感覚ですので、結構安全なわけですね!

自然に近い状態で保存されているということは、

自然に近い=とれたて ということで、

とれたてに近い味が楽しめます!

それだけではなく、生ウニならではの甘み

というのを堪能することができるのです!

僕自身はウニを食べたことがありませんが、

画像を見る限り、とても美味しそうで、

一度食べてみたいと思っています!

なぜ牛乳瓶なのか?

キタムラサキウニという生ウニの大半を占めるウニを

使っているのに何故入れ物は牛乳瓶なの??

という疑問が湧いてくると思います。

実は以前から岩手県ではウニを保存するのに

身近にある牛乳瓶が一番保存に最適として、

ウニの保存容器に使われていました!

それの名残りでまだウニの保存容器に

牛乳瓶が使われています!

確かに、牛乳瓶だとかさばることも

ありませんし、その独特なアイデア

珍しいもののような感覚で生ウニを買っていく

お客さんが多いと思います!

この牛乳瓶入り生ウニは、そのような

独特なアイデアが人気を招いたのでしょう!

値段はおいくら?何処で買える?

さて、ここまで牛乳瓶入りのウニに対する魅力を

伝えてきましたが、ここで気になるのはそのお値段!

それだけではなく、

岩手県まで行かないと買えないの!?

といったことが気になりますよね??

気になるお値段は150gで2980円!

150gでウニ丼2杯分らしく、自宅で

ウニ丼1つ作って食べると1杯1490円!

かなり高級品なのがわかりますし、

あまりの美味しさに気づいたらなくなっていた

といった感覚にもなりそうですね(笑)

僕の場合は届いたら早速ウニ丼にし、

値段のことを気にせずガツガツ食べそうです(笑)

金ならある!何処で買えるんだ!

岩手まで行かなきゃいかんのか~!!(怒)

といった声も聞こえてきますので、

何処で買えるかについてですが、

なんと通販で売っています!!

グーグルやyahooで、生ウニ 通販

検索すれば販売ページが出てきます。

ということは、送料や届く日数さえ我慢できれば

どこでも買えちゃうんですよ!こりゃ凄い!

生モノの通販って危なくない?

時間かからない?

と思われますが、ご安心を!

牛乳瓶というかさばらない保存容器

使っていることと、菌を殺してある海水で

自然に近い状態で保存されているので、

通販でも安心して買えると思います!

このような生ウニが通販で買えちゃう時代って

凄いと思いません?(笑)

まとめ

今回は高級食材の生ウニに対する記事でした。

牛乳瓶入りの生ウニは牛乳瓶のお陰で

手軽に買えて、日本全国どこでも通販で買える

ということで、あなたも牛乳瓶入りの生ウニ、

おひとつ注文してみてはいかがでしょうか!

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