マキシマムザホルモン活動再開はいつ?復帰時期を予想してみた!

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マキシマムザホルモンのダイスケはんが椎間板ヘルニアということでライブ活動休止ということになりました。

ダイスケはんを気遣うファンたちでいっぱいで、筆者的にもお大事にしてほしいという気持ちでいっぱいいっぱいです!

そこでマキシマムザホルモンの活動再開はいつになるのでしょうか?

筆者が復帰時期を予想してみました!

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マキシマムザホルモンの活動再開はいつ?復帰時期を予想!

さてまずはじめにマキシマムザホルモンの活動再開はいつになるのか、復帰時期を予想してみましょう。

2008年にマキシマムザホルモンは一度ダイスケはんの喉にできた「のう胞」の摘出手術のため3ヶ月のライブ活動休止をしました。

では、マキシマムザホルモンも今回は3ヶ月で復帰するのかというとそういうわけには行きません。

なぜならかの大物音楽家YOSHIKIさんも苦しめられた病気、椎間板ヘルニアだからです。

YOSHIKIさんが椎間板ヘルニアを発症したのは2009年で、それから9年に渡る椎間板ヘルニアの手術を受けながら、なんとか持ちこたえてきました。

ダイスケはんもYOSHIKIさんと同じ椎間板ヘルニアで、YOSHIKIさん曰く、「ヘッドバンギング(通称ヘドバン)はよくない」と、ヘドバンと椎間板ヘルニアは関係性が非常に深いのです。

YOSHIKIさんの椎間板ヘルニアを克服し、ドラム復活まで至ったのは2018年と、9年近い戦いをされていました。

ダイスケはんも完全に復活するのはもしかしたら9年ぐらいかかるかもしれませんので、もしかしたら今までのような激しいライブというのはできないかもしれません。

椎間板ヘルニアの症状が和らぐまでは数ヶ月以上かかるという、極めて厄介な病気ですし、治療や手術を続けなければならないという苦しい病気なんですね。

ということは、ヘドバン等激しいマキシマムザホルモンのライブ活動再開はYOSHIKIさんみたいに9年近くかかるかもしれません。

ヘドバンをしないライブ活動再開なら・・・復帰時期は大体1年後ぐらいでしょうか!

確かにヘドバンは今でも若い女の子達が好き好んでやっている行為なのですが、このように椎間板ヘルニアにかかってしまうと激しい痛みと戦いながら生きなければなりません。

最悪、仕事を辞めてしまうという自体もありますので、ヘドバンは本当にやめたほうがいいと筆者は思いました。

マキシマムザホルモンのヘドバンがない新曲が発表!

そんな中、2018年9月18日にマキシマムザホルモンのヘドバンがない新曲も発表されるという情報も聞きました!

この新曲はデスボイス&ヘドバン自粛の楽曲で、「小さな君の手」路線の曲なのではないかと、ねとらぼの情報ではまとめられていました。

このように、新曲を作ったり音楽活動自体はまだまだ続けていくのは確実ですので、解散の心配や音楽活動自体を休止する心配は今のところはありませんね!

椎間板ヘルニアという厄介な病気にかかってもなお、ファンのためを思って新曲を発表する姿はさすが大物ロックバンドと言えるでしょう!

この椎間板ヘルニア事件で、もっともっとマキシマムザホルモンのことが好きになった方も多いのでは?と思います。

ヘドバン自粛したライブ活動再開(復帰)まで心長くしてまっていようと筆者は思いました!

まとめ

マキシマムザホルモンのダイスケはんの病気はあの大物音楽家YOSHIKIが9年に渡り苦しめられた病気「椎間板ヘルニア」でした。

9月18日にヘドバンとデスボイスを自粛した新曲を発表する姿は素晴らしいですが、ヘドバンと椎間板ヘルニアには深い関係性があり注意が必要です。

マキシマムザホルモンがライブ活動再開するのはいつかというと、復帰時期は大体1年後の2019年9月あたりではないかと思います。

しかし、椎間板ヘルニアという病気にかかった以上、マキシマムザホルモンのライブ活動再開しても、今までのような激しいライブはしないのではないかと予想しています。

マキシマムザホルモンのライブ活動再開が待ち遠しいですが、しっかりと体を休めてから復活するのを期待しましょう!

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