丸山ワクチンの効き目や費用って?仰天ニュースでガンに効果的?

今回は2018年1月9日に放送される仰天ニュースで紹介される内容の丸山ワクチンについて記事にしていきたいと思います。

噂によると、丸山ワクチンというワクチンはガンによく効くワクチンだそうです!

ですので今回は丸山ワクチンの詳細丸山ワクチンの効き目や費用について記事にまとめていきたいと思います。

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丸山ワクチンとは?

ここでは丸山ワクチンは具体的にどういうものなのかというのをまとめていきたいと思います。

丸山ワクチンというのは、日本医科大学皮膚科教授だった丸山千里博士が開発したガン免疫療法剤らしく、無色透明の注射液だそうです!

主成分はヒト形結核菌から抽出されたリポアラビノマンナンという物質と核酸脂質を混ぜたワクチンだそうです!

丸山さんという方が開発したから丸山ワクチンという名前しているのですね!、橋本病や川崎病のような感じです(笑)

このワクチンが開発されたのは1944年で、皮膚結核のために開発され、その後に肺結核やハンセン病の治療にこのワクチンは使われ始めました。

このワクチンは効き目が素晴らしいが故、たくさんの支持者がいましたが、末期ガン患者に効果があると主張しても、証明の目処は経っていないため、その主張は無効となりました。

その後1976年に「抗悪性腫瘍剤」としての承認申請を行ったらしいのですが、その5年後に厚生省が不承認としたらしいのです!

しかし、それでも研究は継続しているらしく、有償治療剤として、患者に供給されはじめたのです!

そして2018年現在、約40万人の方が丸山ワクチンを使用しているらしく、ガンに対する効き目は本当にあるんだと思います!

もしこのワクチンが承認されたら非常に多くの人に支持されると思いませんか?

丸山ワクチンの効き目や費用

先程は丸山ワクチンについての詳細をまとめてきましたが、ここでは丸山ワクチンの効き目や費用について詳しくまとめていきたいと思います。

丸山ワクチンの効き目なのですが、今現在は科学的に有効な根拠が示せなく、ガン治療薬として認可が下りてないため正式には効き目はないと断言されているのです。

しかし、丸山ワクチンを使用した患者さん40万人達はさまざまなガンに対して「劇的に回復した」という声があるため、丸山ワクチンのガン治療薬としての効き目は素晴らしいものだと思います。

さらに、丸山ワクチンと同じ成分の薬と偽の薬との比較実験を行っており、投与した患者さんの5年生存率が丸山ワクチンを使わない患者さんよりも10%も上回っているらしいです!

ちなみにこれは他の抗ガン剤ではありえない数字らしく、この丸山ワクチンが素晴らしい効果を発揮しているのは間違いないですよね!

次は丸山ワクチンの費用なのですが、丸山ワクチンを投与するためには正式な手段を踏まないとできません。

まずは最初に治療を医者に依頼して、その次に必要書類を用意します、そして最後にワクチン療法研究施設へ行くという流れになっています!

その後いよいよ丸山ワクチンを受けるわけなのですが、1クールにつき9000円+税となっておりますので、税を合わせて大体約1万円かかるというわけですね!

もしこれで症状が劇的に回復するのであれば、1万円は安いと思います!

ですので、僕としては丸山ワクチンが正式な認可を受けて、新しいガン治療薬としてこの世に現れてほしいと思います!

まとめ

今回は丸山ワクチンの詳細や、丸山ワクチンの効き目や費用についてまとめてきました。

丸山ワクチンは正式な認可が下っていないものの、効き目としては非常に高く費用も1万円と良心的ということがわかりました!

皆さんもガンになってしまった時のために、この丸山ワクチンを頭の片隅に置いておくのもオススメします!

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