NERVの地震速報が早い!誰がアカウントを運営してるの?

自然災害というのは非常に恐ろしいもの、できれば災害速報というのは1秒でも早く情報として自分の頭に入ってきて欲しいですよね。

実は特務機関NERVという地震速報が凄い早いツイッターアカウントが存在しているのはご存知でしょうか?

このアカウントのおかげによって、早いうちに地震災害の情報を察知することが可能になりましたが、一体このアカウントを運営しているのは何者なのでしょうか?

ということで今回は特務機関NERVとは何者で誰が運営しているのかについてまとめていきたいと思います。

地震速報はいち早く情報として頭に入っておきたい!って思う方には必見の記事です!

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特務機関NERVを運営しているのは誰?

まずはじめに特務機関NERVを運営しているのは何者なのかについてまとめていきたいと思います!

地震速報というのはやはり早いうちに情報として入ってきて欲しいですし、東日本大震災のような超大規模の地震とかの情報は早いうちに入ってきているのとそうではないのとでは大きな差ですよね。

この特務機関NERVを運営しているのはITセキュリティ会社であるゲヒルンを経営する石森大貴さん(28)という方だそうで、2018年になって8周年を迎えています。

ということは、2010年からこの特務機関NERVは活動していて、そこから地震速報をみなさんに伝えているという非常に有益なアカウントですね。

実際の地震速報のスピードってどれぐらい早いの?

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地震速報が早いとは書きましたが、実際に特務機関NERVの地震速報のツイートスピードってどれぐらい早いのかを調べてまいりました。

やっぱり早いというのであれば、地震速報ニュースよりも早い可能性も十分にありえますし、ここまで話題になっているということは、かなり早いと想像できますよね!

そのスピードは驚異的なスピードで、日本気象協会の地震速報アカウントである「tenki.jp地震速報」が8時1分に発表したニュースよりも3分はやく、7時58分にはもう情報をツイートしていたのです!

NERVの地震速報が早い理由はなぜ?どうしてアカウントを作ったの?

速報アカウントよりも3分早いというのは十分速いと思いますし、個人のアカウントが法人で運営している地震速報よりも速いというのは十分に凄いことであると個人的には思います。

個人が法人を追い抜き、世のために活躍しているこのアカウントはフォローしたくなってきますよね!

特務機関NERVのアカウントは?

最後にこのブログで特務機関NERVのアカウントを貼っておきますね。

特務機関NERVのアカウントはこちらになります。

こちらのアカウントのフォロワー人数は2018年の時点で54万超と、凄まじい方から支持されている有益なアカウントになっていますので、地震速報を早く手に入れたいという方はフォローをおすすめします!

まとめ

昔では個人で法人に勝つことは到底できないというような時代でしたが、今現在ではインターネットを使う事によって個人が法人に勝ち始めてる時代になっています。

この、特務機関NERVもその一例で、法人よりも地震速報スピードが速いのがその一例ですよね!

地震の災害に巻き込まれる人を一人でも少なくするために、特務機関NERVはもっと知られてもいいアカウントだと僕は思いました。

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