大雪の2018年の事故は愛媛や徳島でも!東京や名古屋にも被害が?

今回は大雪の2018年の被害についてまとめていきたいと思います。

2018年の大雪の被害は恐ろしく、新潟県のJRが止まり、約600人の乗客が電車の中に閉じ込められているとんでもない状況になっているそうです。

ですので今回は大雪の2018年の事故は愛媛や徳島でも起こっているということや、東京や名古屋にも被害が発生するおそれがあるということをまとめていきたいと思います。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

大雪の2018年の事故は愛媛や徳島でも起こっていた!

まず最初に大雪の2018年の事故は愛媛や徳島でも起こっていたことについてまとめていきたいと思います。

2018の大雪の被害はますます拡大していくばかりで、愛媛県ではJRの特急が大雪の影響で倒れた木に接触したという事故が発生しました。

接触した影響でJRの特急電車は止まり、2時間かけてチェーンソーで倒れた木を切り倒し、無事に再開したらしいです!

けが人も誰一人も出ていないらしく、ひとまず安心といったところですね!

徳島県で起こった事故は事故というよりも被害で、大雪の影響で運転が見合わせたのと、渋滞もあり、大幅な遅れがでたそうで、JR徳島駅のバス停では雪が降り続く中多くの人がバスの到着を待っていたとのことです。

中には30分近くも待たされたという方もいるらしく、2018年の大雪の影響はかなりの被害を発生しそうです。

大雪の影響は恐ろしいので、皆さんも常に警戒をして行動していきましょう。

2018年は東京や名古屋でも被害が出る可能性がある!

先程は2018年の大雪の影響で愛媛や徳島でも事故が発生したということについてまとめてきましたが、ここでは2018年の大雪の影響で東京や名古屋でも被害が出る可能性があることについてまとめていきます。

2018年の1月12日は名古屋の温度が氷点下2度、東京の温度が氷点下1度となっており、雪が降る可能性は十分にありえますし、もしかしたら大雪になるかもしれません。

それ以前に、氷点下まで温度が下がっていると路面凍結が起こり、自動車はスリップ等が発生しやすくなり、事故が発生するおそれもあります。

雪が降っても振らなくても、路面凍結の影響で東京や名古屋の電車も止まる可能性も十分にありえますし、東京や名古屋に住んでいるから、まだ雪は降っていないから、まだ被害は出ていないからと安心はできない状況であることは間違いありません。

ですので、雪が降っていない地域でも、路面凍結に注意して過ごすことをおすすめします。

まとめ

今回は2018年の大雪の影響で愛媛や徳島で事故が発生したということや、2018年は名古屋や東京にも大雪の被害を受ける可能性があることについてまとめてきました。

2018年の大雪の影響で愛媛では電車が2時間止まり、徳島ではバスが30分以上も遅れているということ、そして名古屋や東京でも雪が降り大雪になる可能性、路面凍結により電車が止まるという被害が発生するかもしれないということがわかりました。

大雪が早く終る日を待ち望んでしまいます・・・

スポンサーリンク

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする