斉木楠雄の災難が連載終了の理由は?次回作の内容やタイトルも!

さて今回はジャンプでの大人気漫画斉木楠雄のΨ難(斉木楠雄の災難)についての記事を書いていきたいと思います。

斉木楠雄のΨ難(さいきくすおのさいなん)は、非常に人気の高いタイトルで、ジャンプの人気漫画の一つだったそうです。

そんな斉木楠雄のΨ難がついに連載終了をするらしく、連載終了するのはなぜ?理由は何?といったことが気になる方や、次回作の内容やタイトルは決まっているのかどうか?ということが気になっているかと思います。

ですので今回は斉木楠雄のΨ難についてまとめていきたいと思います。

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斉木楠雄のΨ難の連載終了の理由は?

さてまずはじめに大人気の漫画、斉木楠雄のΨ難の連載終了の理由はなんなのかについてまとめていきたいと思います。

漫画家が人気作を連載終了するのには色々考えられる理由があり、一つ目は肉体的に漫画を書くのがしんどくなってきたということ。

そしてもう一つ目の理由としては単なるネタ切れ

最後の理由としては、PTA等の苦情により、仕方なく連載終了になったということなど、様々な理由がありますが、大まかなのはこの3つの理由ではないかと考えられます。

まずひとつ目の肉体的のしんどさについてなのですが、作者である麻生周一さんのツイッターを見る限り、現在もピンピンされております。

と書いてある通り、体調的な心配は文面からは全くないと言ってもいいほどですね(^^)

さらに、麻生周一さんは次号から次回作を連載する予定ですし、どうやら肉体的にはまだまだということがわかります!

そしてもう一つ目の理由の、PTA等の苦情なのですが、上記のツイッターの文面を見る限り、そのようなことは無いかと思います!

もしあるのであれば、ツイッター等で詫びの文章を書いたりだとか、連載を休止するだとか、そのようなことになるかと思いますが、そのようなことは見当たりませんでした。

ですので、斉木楠雄のΨ難の連載終了の理由としてましては、ネタ切れ+次回作を書きたかったからという理由が一番しっくり来るのではないかと思います(^^)

斉木楠雄のΨ難の次号からの次回作のタイトルや内容は?

さて、2018年2月26日の週刊少年ジャンプで連載終了を迎えた斉木楠雄のΨ難なのですが、次号の2018年3月5日の週刊少年ジャンプにて、早くも麻生周一さんの次回作が連載されるそうです!

そこで、斉木楠雄のΨ難の次回作のタイトルや内容は何?と気になる方もいるかもしれませんので、調べてまいりました。

斉木楠雄のΨ難の次回作のタイトルはまだ判明されておらず、判明され次第、更新していきたいと思います。

しかし後1週間後で次号の週刊少年ジャンプ発売ですから、それまで楽しみに待っているというのも悪くはないかもしれませんね(^^)

そして気になる内容なのですが、内容の方は判明しており、次号の週刊少年ジャンプで連載される次回作は4コマ漫画ということだそうです!

4コマ漫画ということですので、短時間でサクっと見ることが可能ですし、空いた時間や仕事の休憩中のいい暇つぶしになってくれるので、僕は4コマ漫画が大好きです!

ですので、斉木楠雄のΨ難が連載終了しても、4コマ漫画が人気となっていくのではないかと思います!

まとめ

斉木楠雄のΨ難の連載終了の理由は麻生周一さんのネタ切れ+次回作を書きたかったからという二つの理由が濃厚!

斉木楠雄のΨ難が連載終了してからの次回作はなんと4コマ漫画!

タイトルは不明だが、2018年3月5日発売の週刊少年ジャンプにて早くも連載決定!

斉木楠雄のΨ難を書いた麻生周一さん、ひとまず6年間お疲れ様でした!

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