佐々木貴浩のラインのやりとりや返信内容の画像!1億円発言の真相は

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さて今回は愛媛県に住んでいる16歳の女子高生の女の子大本萌景(おおもと ほのか)さんが自ら人生を終わらせてしまうという悲しい出来事が起こりました。

その際に所属していた事務所 Hプロジェクトの社長である佐々木貴浩さんがパワハラをしていたということが話題になっています。

そこで、佐々木貴浩さんがラインで大本さんに送ったやりとりや返信内容の画像や、違約金1億円払えといった発言の真実についてまとめていきたいと思います。

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佐々木貴浩のラインやりとり!返信内容の画像は?

さてまず初めに佐々木貴浩さんのラインのやりとりや返信内容の画像についてまとめていきたいと思います。

佐々木貴浩さんは大本さんに対してパワハラともいえるようなラインを送っていて、恐怖になるようなラインや、高圧的なラインで、大本さんを苦しめていました。

それだけではなく、佐々木貴浩さんがラインの返事を早く求め、大本さんも食事中にかかわらず、ラインを返さないと怒られるといいながらずっとスマホをいじっていたとのことです。

ここまでくると大本さんは佐々木貴浩さんにパワハラをされているといってもいいぐらいになってきてますし、結局は大本さんの意見なんて関係なく、本人はただ金儲けしたかっただけなのではないかと筆者は思います。

それでは気になる佐々木貴浩さんのラインのやりとりや返信内容の画像を見てみましょう!

上が佐々木貴浩さんと大本ほのかさんとのラインで、下が佐々木貴浩さんと大本ほのかさんの親御さんとのラインのやりとりと返信内容の画像となっています。

親の意見を聞かずにほのかさんをこのようにぞんざいな扱いをしているのがわかりますよね。

いくら一番人気の女の子とはいえ、学業をおろそかにしてはいけませんし、まともな社長であれば了解しましたの一言で終わりますからね。

佐々木貴浩の1億円払えの真相は?

さて次は佐々木貴浩さんが発言した、大本ほのかさんに対する「やめるなら1億円払え」と言ったことの真相はどうなっているのでしょうか?

佐々木貴浩さん本人は1億円払えといったことはないと否定をしていますが、どちらが本当なのでしょうか、1億円払えの真相はどのようになっているのでしょうか?

筆者が思うには、yahooニュースの情報によりますと、大本ほのかさんと佐々木貴浩さんの間ではお金の貸付があったということが話されています。

どうやら、アイドルを続けることを条件に高校に進学させるということで、入学金を貸付したりするといったことでした。

しかし、ほのかさんが8月末で脱退するということを伝えた瞬間、入学金を貸付する予定をいきなり反故し、入学できなかっただけではなく、「抜けるなら違約金1億円払え」といったそうです。

それが決めてでほのかさんは自らの人生に終止符を打ってしまったのではとyahooニュースの情報には書いてありました。

筆者が思うに、自分の人生を終わらせるということをするということは、それぐらいのショックがあったということになりますし、お金の貸付もあったということで、この1億円発言の真相は本当だと思います。

こんなに苦労してきたのに抜けるなんて自分の苦労や努力が水の泡、その対価として1億円払ってくれというのが真相だと筆者は思います。

また真相がわかりましたら随時記事を更新しますね!

まとめ

今回はこのような悲しい事件をまとめましたが、佐々木貴浩さんは訴えられて、民事裁判までに発展しようとしています。

佐々木貴浩さんのラインのやりとりや返信内容の画像を見るに、パワハラは認められ、大本さんは勝訴する可能性は高いと筆者は願っています。

佐々木貴浩さんの1億円発言の真相は筆者は確実に発言していると思いますし、そうでなきゃこのような悲しい事件は起こりませんから。

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