週刊文春が小室哲哉を引退に追い込んだ?報道の責任や非難内容!

今回は最近話題の小室哲哉さんの引退の裏には週刊文春が絡んでいたことについて記事にしていきたいと思います。

小室哲哉さんはプレッシャーやストレスから引退を発表したのですが、そのプレッシャーやストレスも週刊文春が絡んでいたという大きな裏がありました。

そこで今回は週刊文春が小室哲哉さんを引退に追い込んだ内容の詳細や、報道の責任をどうやってとるのか、twitterでの週刊文春に対する非難とはどんなものなのかについてまとめていきたいと思います。

補足記事:小室哲哉の引退の理由や原因は?

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週刊文春が小室哲哉を引退に追い込んだ!?

まずはじめに週刊文春が小室哲哉さんを引退に追い込んだということについて記事にしていきたいと思います。

まずは小室哲哉さんの不倫騒動の発端なのですが、この週刊文春が取り上げたことからスタートしたそうです。

小室哲哉さん本人はくも膜下出血で倒れて後遺症を患ってしまったKEIKOさんを必死の思いで看病しながら曲を作らなければいけないということで、かなりのストレスを感じていました。

そこで、看護婦さんにちょっと甘えてしまったと語っていますし、不倫という事自体小室哲哉さん本人は否定しております。

はたしてこれって本当に「不倫」と言えるのでしょうか?、小室哲哉さんが前々から不倫事件を起こしていて同じことを繰り返しているのであればそう思われてもしかたがありませんが、不倫ということにするのはちょっと大げさじゃないかと思います。

個人的には秋元優里アナウンサーの不倫事件の流行りから、流行りに乗っかっているだけなのではないかという考えです。

もし流行りに乗っかって大げさに不倫という記事を書き、周囲の注目を集めたいだけなのであればちょっと行き過ぎてるなと、個人的には思いました。

小室哲哉さんが引退した影響で、悲しんでる人やショックを受けている人もたくさんいますので、週刊文春の流行りに乗っかって大げさに不倫と記事を書いてしまったのが本当なのであれば、非難が殺到してしまうのは仕方がない事です。

週刊文春の報道の責任や非難の内容は?

先程は週刊文春が小室哲哉さんを引退に追い込んだという詳しい内容についてまとめてきましたが、ここでは週刊文春の報道の責任はあるのか、非難の内容についてまとめていきたいと思います。

現在週刊文春は小室哲哉さんの不倫騒動のせいで数多くの非難が受けられています。

それであるにも関わらず、週刊文春はこれに関することに何も公言しておりません。

ということは、今のところ週刊文春はこの報道の責任というのをそれほど感じていなく、「こっちもこっちで不況で精一杯なんだ!わかってくれよ!」といった態度なのかもしれません。

本当の事を伝えてこうなるのであれば、僕は週刊文春の肩を持つかと思いますが、小室哲哉さんの件を不倫と捉えるのはちょっと大きすぎますよね。

ですので今回は週刊文春のほうに否があると僕は思います。

twitterの皆様の反応も

と言ったようにかなりの非難が殺到しております。

僕もこの非難は受けてもしょうがないかと思います。

小室哲哉さんは僕自身も好きで、尊敬していた人でしたので、引退は非常にショックですし、このように不倫として大事にして小室哲哉さんを引退に追い込んでしまった結果を作ってしまった週刊文春を許せるはずがありませんよね。

ホリエモンこと堀江貴文さんも「週刊文春はひどすぎる」と語っていたり、カンニング竹山さんも週刊文春に直接対決を申し込む等、週刊文春に対する怒りを露わにされております。

僕自身もこのような裏側があるということに対して憤りは隠せませんし、カンニング竹山さんには頑張って欲しいと僕は思います。

まとめ

今回は週刊文春が小室哲哉さんの引退を追い込んだことや、週刊文春の報道の責任や非難の内容についてまとめてきました。

週刊文春が小室哲哉さんの事件を不倫として大げさに取り上げたこと、週刊文春は報道の責任はそれほど感じておらず、twitterだけではなく、堀江貴文さんやカンニング竹山さんが憤りを隠せずにいるということがわかりました。

カンニング竹山さんの直接対決には期待しております!

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